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【庭木のカイガラムシに】カダンK 450ml

¥1,100 税込
商品コード: GGHYOT99-0054

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夏場の幼虫も冬場の成虫もしっかり駆除


気がついたら庭木についている嫌な害虫、カイガラムシ。有効成分の「アレスリン」と「マシン油」のW効果で、1年中カイガラムシの駆除に使えます。 表面が硬く殻をかぶると薬剤も効きにくくなるので、夏場の幼虫時にスプレーし駆除することも大事です。


<カイガラムシとは?>


樹木を始め、野菜、果樹、草花、サボテン、ラン、観葉植物と様々な植物に発生し、吸汁(きゅうじゅう)します。また、カイガラムシの排泄物から木々にすす病菌が付着してしまったり、様々な病気の原因にもなります。


 


付着率アップで効果が2倍!


スプレーの舞い散りをおさえたことにより、植物への薬剤の付着率が向上し、効きめが2倍にアップ。 ※当社比(さざんか:カイガラムシ、噴霧距離70cm)


 


新開発Wノズルで舞いちりを軽減!


ダブルノズルの採用で噴霧粒子を大型化し、風があっても舞い散りにくくなりました。
薬剤の吸い込みも軽減されます。


 


使い終わった後、廃棄しやすい


スプレーといえば、廃棄が面倒くさいイメージ。カダンKは残ったガスを全量噴射できて、キャップが簡単に取り外せるので分別も楽にできて廃棄しやすい仕様になっています。

【ご使用上の注意点】

<効果・薬害等の注意>

●本剤は使用前に容器を倒立させながら2〜3回軽く振る。また30秒以続けて使用する場合には一旦使用を中断して容器を振ってから再び使用する。

●夏期使用の場合は、植物体に近接して噴射したり、続けて長く噴射すると、冷害や薬害を生ずるおそれがあるので、植物体に噴霧液がうすく付着する程度に、約50cmの距離から1〜2秒間ずつ数回断続的に噴射する。特に新芽、新葉、つぼみ、花弁などへの使用は薬害を生じやすいので、新葉展開期や開花期には使用しない。

●冬期に使用する場合には、植物体から10〜20cmはなれた所から枝や虫体に噴霧液が十分付着するよう数回断続して噴射する。但し、つばき、まさきなど常緑性の庭木の場合には、冬期においても葉に冷害や薬害を生ずるおそれがあるので約50cmの距離から噴射する。

●夏期高温時の使用は、薬害を生じやすいので、噴射は日中をさけ、朝夕の涼しい時期に行う。

●強風時及び降雨前の使用はさける。

●葉などに薬液が多量に付着しすぎると薬害を生ずるおそれがあるので、必要以上に長時間噴射することのないように注意する。

●つばきなど常緑樹に使用した場合、葉に油浸斑を生ずることがあるが、日数の経過にしたがって消失し、その後の生育には影響は認められていない。

●本剤は若令幼虫に対する効果が高いので、夏期散布の場合は幼虫発生期をねらって使用する。

●樹勢の弱っている場合には使用をさける。

●落葉性庭木類に対しては、発芽後は薬害を生ずるおそれがあるので使用しない。

●有効年月内に使用する。

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